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フードセラピー森のいえ

6年ぶりの留守電と、時々カフェの日

6年ぶりの留守電から思い出した、釧路の「にっこりカフェ」と今の「時々カフェ」。森で摘んだ蕗のとうやヨモギを使った春の一皿と、料理を続ける楽しさを記録しました。
フードセラピー森のいえ

森の家の料理教室は、こんな流れです

北海道の森にある「フードセラピー森のいえ」で料理教室を始めた理由。季節の野菜を使い、食べることを習うだけでなく、感じる時間として大切にしている思いを綴ります。
フードセラピー森のいえ

森の家で料理教室を始めた理由|食べることを「習う」ではなく「感じる」時間にしたくて

北海道の森の家で、なぜ料理教室を始めたのか。食べることを学ぶだけではなく、自分の感覚や暮らしを整える時間としての料理教室について、実体験をもとに綴ります。
フードセラピー森のいえ

毎日店を開かない私が、料理教室を続ける理由|森の家の暮らしと食の仕事

北海道の森で暮らす私が、毎日店を開かずに料理教室を続けている理由を書きました。森の暮らし、ヴィーガンの食事、小さく開く場だからこそできることについて綴っています。
フードセラピー森のいえ

3月23日、森の家で「時々カフェ」を営業しました|小さく開く一日の記録

3月23日、森の家で「時々カフェ」を営業した一日の記録です。北海道の森の中で、仕事や暮らしと両立しながら小さく開くカフェ営業の様子を綴ります。
フードセラピー森のいえ

北海道の森で春の外しごと開始|雪解け後に取り組む下木払い・笹対策・レイズドベッドの準備記録

雪解けの森で春の外しごとを開始。新しいノコギリで下木払いをし、笹対策にブルーシートを敷き、レイズドベッドの準備も始めました。蕗のとうの天ぷらで春の恵みも味わった事も書きました。
北海道の田舎暮らし

森の家の一日|時間に追われない暮らし

北海道の森で暮らす私の一日。通勤のない冬の朝、空腹を待つ朝ごはん、窓から眺める森、猫たちと見る星空。時間に追われない静かな森の家の暮らしを綴ります。
北海道の田舎暮らし

北海道の田舎暮らし|街まで8kmのリアルな生活

森の家から街まで8km。未舗装の森の道、牧草地、町営牧場を通り、セイコーマートやスーパーのある街へ向かう北海道の田舎暮らしのリアルな日常を紹介します。
猫と私の森暮らし

🐾 振り返ると、私の人生にはいつも猫がいた|三毛猫はなが森の家に来た日

北海道の森の家に、2023年9月9日三毛猫の子猫「はな」がやってきました。重陽の節句の日に現れたその出会いは、まるで招き猫のよう。猫と暮らしてきた私の人生と、森の家の守り猫の小さな物語。
veganの意味

腸が整うと、人生の選び方が変わる|8年続けている私の腸活習慣

腸活は特別なことではなく、毎日の小さな習慣。8年間続けているファイバーとプロテインの体験から、腸と感情、そして人生の選び方の関係をやさしく綴ります。